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Theme Park

海外スケールの動物園・テーマパークで遊ぶ

どこへ行ってもやっぱり楽しい、テーマパーク!

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Recommended Reason

動物園・テーマパークを海外家族旅行でおすすめする理由

動物園や水族館、テーマパークは子連れでのお出かけ先の大定番! 海外ではスケールや見られる動物や魚も違ってさらに楽しめます。

1

家族に配慮した便利さ

テーマパークはもともと観光施設。多くの人、とりわけファミリー層がアクセスすることをはじめから想定されているため、公共の交通機関でも出かけることができます。有名なところであればシャトルバスなども運行されていたり、パッケージツアーも充実。また、場所によってはファミリーパスなど家族向けのお得なチケットや特典があります。
園内でもバリアフリーであることが多く、ベビーカーでも移動がしやすいでしょう。ベビーカーの貸し出しがあるところも多いので、利用しても良いかも。

家族に配慮した便利さ
© Mariko Suzuki

2

子ども向けのアクティビティが多い

動物園でも水族館でも、主に未就学児から低学年向けの学習系アクティビティが多くあります。逆に、ライド系のテーマパークでは小さい子ども向けと絶叫系の大人向けとがあり、高学年から中学生以上の子どもには物足りないパークもありますので、事前によくチェックしていきましょう。

子ども向けのアクティビティが多い

3

異文化や土地の特徴がよくわかる

多民族国家や先住民族がいる国では文化体験をテーマにしたテーマパークが数多くあります。ただの展示施設ではなく、ショーを鑑賞したり体験型のアクティビティを擁するところもありますので、訪れた国の文化や歴史を学ぶことができるでしょう。また、動物園や水族館などでも、日本では近くで見られない動物と触れ合えたり、展示の仕方が日本とだいぶ違ったりするのも見どころです。展示されている生き物の違いからもその土地の気候などを学ぶことができます。

異文化や土地の特徴がよくわかる
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Model Plan

過ごし方のモデルプラン

行き先

シンガポール

家族構成

パパ・ママ、息子2人(小学生)

日程

4泊5日(最終日機中泊)

1日目 PM7:00

シンガポールに到着し、ホテルにチェックイン。夕飯を食べにショッピングモールへ。ショッピングモールの中はチョイスが多くて便利!

PM8:30

マーライオンのライトアップを観に行きます。マリーナベイサンズとマーライオンを背景に写真が撮れるスポットは大人気。

2日目 AM7:00

ホテルで朝食。おかゆのトッピングが多くておもしろい!

AM9:00

市内観光からランチ、ナイトサファリまでついたてんこ盛りプラン。ナイトサファリは日本語の案内もあって、兄弟とも1日中楽しめた様子。

3日目 AM8:00

ホテルで朝食を食べてから、セントーサ島へ。
憧れのユニバーサルスタジオ。子どもたちにはこの日のために映画を見せておきました。

© Mariko Suzuki
PM12:00

パークをいったん出て、近くのレストランで食事。戻ってまたユニバーサルスタジオを満喫。

PM4:00

ホテルに戻り、休憩後、ディナーつきナイトクルーズへ出発。

PM8:00

マリーナベイサンズの光のショー『スペクトラ』を観ます。これが毎晩開催されるってすごい!

4日目 AM9:00

ホテルでの朝食後、チェックアウトして、またもセントーサ島へ。
マリンライフ・パークで1日遊ぶ! 博物館に水族館と、屋内型のアクティビティなので汗をかかないのがうれしい。世界最大級の水槽は圧巻!

PM9:00

ホテルに戻り、預けていた荷物を持って空港へ。
シンガポールを発って、日本へ。6時間ちょっとのフライト。疲れているのでよく眠れそう!

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お子さまの年齢別!
おすすめ旅スタイル

2歳未満

2歳~就学前

小学生

中学生以上

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