セブンシーズ・エクスプローラー

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〜リージェント・セブン・シーズ・クルーズ (Regent Seven Seas Cruise)〜

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「世界最高級の客船」で、ラグジュアリーな船旅へ

ラグジュアリー船社のリージェント・セブンシーズ・クルーズから、2016年7月にデビューしたばかりの新造船です。同社が「世界最高級の客船」とうたう通り、ラグジュアリーな船内空間と、上質なサービスを誇っています。

<Ship Data 客船スペック>
就航:2016年/総トン数:56,000t/全長:224.1m
最大幅:31.1m/乗客定員:750人

© Regent Seven Seas Cruise

セブンシーズ・エクスプローラー(ラグジュアリー船)の
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1

究極のオール・インクルーシブ制を採用

セブンシーズ・エクスプローラーの船上では、オール・インクルーシブ制が採用されています。船内での食事、飲み物(アルコール/ソフトドリンク)、エンターテインメントはもちろんのこと、チップや港湾税などの諸税、寄港地観光(一部)までクルーズ代金に含まれています。食事の際、飲み物を頼むたびにクルーズカードの提示やサインをする必要はありませんし、寄港地に着けば、代金の心配をせずに幅広い選択肢から興味のままに寄港地観光へと出かけられます。すべての手間やわずらわしさから解放されて、究極のぜいたくにどっぷり浸れるでしょう。そしてさらには、クルーズ乗船前、出航する港の近くでのホテル宿泊代金も含まれているという徹底ぶり。乗船当日の港への送迎も付いているので、前泊のホテルから港までの交通手段などを心配することなく、安心してクルーズに参加することができます。

究極のオール・インクルーシブ制を採用
© Regent Seven Seas Cruise

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2

最高級の空間のゆとりと、きめ細やかなサービス

客船がいかにラグジュアリーか表す目安のひとつに、船内空間のゆとりが挙げられます。セブンシーズ・エクスプローラーは乗客一人あたりの空間保有率が極めて高く、船内が非常にゆったりとしています。また、乗客1.5人に対してクルーが一人という比率で、きめ細やかなサービスを提供。これにより船内は開放感にあふれ、サービスもしっかりと行き届くので、ダイニングなどで列に並ぶことも、クルーがなかなか来ず待たされる、といったこともありません。各客室も広々としており、クルーズ業界で初となる全室バルコニー付きのスイート仕様です。さらに同船には新カテゴリー「リージェント・スイート」が登場。360平方メートルの広さを誇るプライベート・スペースには、洋上初の専用スパを備えており、「キャニオンランチ・スパ」のサービスを客室で24時間いつでも受けることができます。

最高級の空間のゆとりと、きめ細やかなサービス
© Regent Seven Seas Cruise

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3

高級志向の多彩な施設で、豊かな経験を

メイン・ダイニングやビュッフェのほかに、スペシャリティー・レストランを3つ備えています。運航するリージェント・セブンシーズ・クルーズの他の客船でも人気のグリル・レストラン「プライム7」やフランス料理を提供する「シャルトリューズ」、そして同社の客船で初登場となるアジア創作料理レストラン「パシフィック・リム」。これらスペシャリティー・レストランも追加代金不要で楽しむことができます。また、船内の後方には、高級スパブランド「キャニオンランチ・スパクラブ」のスパを備えています。スパ内にはプールの水面が後方の海とつながっているように見えるインフィニティ・プールが登場。大海原と一体となったような気分でくつろぐ至福のときを過ごすことができます。料理教室が開催される「フード・アート・キッチン」にはIH調理機器など完備されており、乗客一人一人に合わせた細やかな指導をしてくれます。シェフと寄港地の市場へ行き、購入した材料を使用する料理教室も。

高級志向の多彩な施設で、豊かな経験を
© Regent Seven Seas Cruise
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セブンシーズ・エクスプローラー(ラグジュアリー船)のデッキ・客室紹介

2016年7月にデビューした最新鋭のこの客船は、まるで豪華ホテルにいるかのようなモダンかつ豪奢な造りが施されています。総トン数5万6,000トン、全長224.1メートル、全幅31.1メートル、乗客定員750人、乗組員数552名の大きさを誇ります。

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